私には、黄門様が2人居ます

先に現れたのは、Kシタさん
Kシタさんは、優しくて穏やか
(だったんです。私には)
後で聞く話だと、なかなかの猛将だったとか?
(ˊ● .̫ ●ˋ∩

Kシタさんは、選挙の酸いも甘いも知ってる
すごい人だという触れ込みで
吹原後援会が立ち上がった直後から
頼れる助っ人として、お名前を聞いていた方。

実際にお会いしたのは、
お名前を知ってから、少ししたころ。
車で登場したKシタさん。
選挙事務所からちょっとだけ離れたところに
契約駐車場があって、
初めて事務所にやってきたKシタさんを
その駐車場まで、私が誘導しました。

なんででしょう。
私はそれまで、誰にも言えなかったこと
Kシタさんに、ちょっと弱音を吐いちゃったんです。

車を停めて、二人でテクテク、
事務所まで歩く、ほんの少しの間。
私には出来ないと思う(。ŏ﹏ŏ)みたいな弱音。

不思議だけど、
なんかKシタさんは受け止めてくれる、
そんな気がしたんだと思うのです。


そして黄門様のもう一人
Yグチさん。

Yグチさんは、秘書さんです。
すごいフットワークが軽くて、
フッと現れては、気づくと出かけてる。

俺、やってやってる、って空気は一切なくて
人として、すごいなぁ。といつも思ってた。


私にとって、KシタさんとYグチさんは
まさに「黄門さま」なのです。


なぜかというと。

いろいろな団体様のところに
ご支援のお願いに伺うのですが、
ある時、二人が揃って同行してくれたのです。

すると、行く先々で、
皆さんが二人のお顔を見て
「あ!!Kシタさんがご一緒なんですか?!」
「おー!!Yグチさん!!!なんで?!」
「あ!Yグチさん!? ん??Kシタさんッ!!?」

という反応。

印籠をおもむろに出してるような感じです。
もはや顔が印籠?(¯―¯٥)??

この人たち…。やっぱすごいんだ…。
と行く先々で感じた吹原でした。


活動中、Kシタさんは私に見せない顔で
「このままじゃダメだぞ!」って
私の居ないところで
仲間に檄を飛ばしたとか。
心から考えてくれていたんだなぁって。
後で聞いて、涙が出た。


Yグチさんは
選挙が終わってからも
いろいろなところで逢うと、
いつも変わらない笑顔で声をかけてくれる。
Yグチさんがそこに居てくれるだけで
居心地が良くて安心する。
だからいつも、そういう集まりの時は
Yグチさんを見つけると嬉しくなっちゃう。



そして、ついこの前。
Kシタさんから貴重なご縁をいただいて
たくさんの働く女性たちに向けて
お話をさせていただくというチャンスまで
もらったのです。

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第一回女性のつどい
ステキな方々がご参加でした✨


二人はいつまでも
私にとってヒーロー!かなw (●´ω`●)